蓮の花

こちらのページでは病気についてスピリチュアルな考え方を私の意見として説明してみました。

あくまで視えないが、悟りを開いている人間が書いているため、参考程度にご覧ください。

自分で病気を引き寄せる

まず病気を自ら引き寄せてしまう方がいるので、説明をしたいと思います。

病気は誰もなりたくてなるものではありませんが、口癖で「4にたい」「どうせ私なんか」「私は不幸だ」と言っている方は自分で病気を引き寄せています。

何故なら、自分で自分に暗示をかけているからです。

「4にたい」「どうせ私なんか」「私は不幸だ」というのは裏を返せは「4んでも良い」「私には価値が無い」「私は不幸になりたい」と自分の口で自分自身に言い聞かせているからです。

だから、貴方の潜在意識が病気を起こして希望どうりに実現させようと病気になってしまうのです。

頭と心がちぐはぐで病気になる

人間は頭で考える生き物です。

基本的に猫や犬などは自分の好きなように生きています。

野生のハト、雀、鹿、イノシシ、熊もどうように自分の本能で生きています。

人間は頭で考えることができるため、気持ちは別の行動をしたいのに、頭で考えることにより、我慢をしたり諦めてしまったりすることも多々あるでしょう。

この気持ちに従わずに頭で考えた選択肢を行っていくと頭と心がドンドンと離れてしまいます。

そうすると、心を主体としている身体が思考についていけず拒絶反応を起こします。

軽い拒絶反応であればストレスだけで済みますが、ストレスは人間にとって健康に悪いものなので、頭と心の差異が大きくなれば大きくなるほど身体に悪影響を及ぼし、大きな病気になってしまいます。

ですので、心と頭が同じ方向、同じ感覚、同じ気持ちでないと、身体が方向転換させるために病気を発生させて停止信号を出すと考えています。

愛の確認

愛が足りていない場合も病気になると考えています。

例えば、家族の愛が不足していると思っていると、家族の愛を確かめるために病気になり、家族が心配してくれることで愛に気づかされるといったことが起こると考えています。

病気というものは一般的に悪いものと考えられがちですが、家族の愛情を知るために病気になったという必要なきっかけの可能性も考えられるという事です。

管理人注目の丸山修寛先生

スピリチュアルを信じている方で、病気になっている方は丸山修寛先生をご存知でしょうか?

丸山修寛先生は医師でもありますが、カタカムナやクスリ絵、十言神呪(とことのかじり)など不思議な力を使って病気を治したり、緩和ケアをされています。

また、一般の方には視えないハイヤーセルフや潜在意識などを視覚的に認識できるそうです。

YouTubeでどのような事をされているのか?分かりますし、アマテラスオホミカミィなどから視聴者が何かを感じることができるかもしれません。

もしYouTubeを視聴して何かを感じることができれば、丸山修寛先生のクスリ絵を試してみると良いかもしれません。

正直な話、私は丸山修寛先生のお話は理解できますが、一般の方が見たら、なかなかヤバめな話をしていると感じてしまう方もいるかもしれません。

ですが、私は丸山修寛先生のされていることは、現在の医学と言われるものより高度?高次元の施術方法だと思っていますので、現在病気や体調がすぐれない方は動画を視聴してみることをおすすめします。